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<郡山城下町からイベント情報!>
本日11日(日)10:30〜杉山小児科医院での
HANARART こ あ「福田遼子ワークショップ」
好評受付中です!

内容:にじみを活かす技法を使い、みんなで一緒に床に広げた
紙に絵を描きます。
雨天決行 費用:500円 持ち物:筆


にじみ技法を体験できるチャンス!!
お子さまはもちろん、どなたでも参加OKです(^^)
筆を持っていなくても、とりあえず行ってみよ〜〜!

随時ご参加できますので、ぜひお立ち寄りください。
http://hanarart.main.jp/2012/artist_k_fukuda.html
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2012 こあ | コメント(0) | トラックバック(0)
はならぁと実行委員会からの臨時ニュースです!

1、明日11月1日 八木札の辻エリア JR畝傍駅 貴賓室 での展覧会「うつろう、うつろい2672」(加藤孝朗さんによるキュレーション)は、
午前10:00スタートですが、およそ10:30〜12:00の間一般入場ができなくなります。これは、12:00から行なわれる開会イベント『密教声明伝供〜声明のお供え〜』(入場無料)の準備作業と展示の入れ替えによるものです。
 すでにご予定されていた皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
近隣の別会場(こあ、もあが盛りだくさんにあります)にまずはご来場下さい。

2、11月3日4日の両日、同じく八木札の辻エリア 深瀬家 での谷口和正さんのキュレーションによる展覧会 CROSS ROAD は、通常午後4;30までですが、30分延長し午後5:00まで観覧が可能です。
 夕暮れ時、刻一刻と移ろう光が谷口さんの光の作品とシンクロする瞬間をお楽しみください。

 明日から満を持して後期開催4エリアが一斉にオープン、11月1日から4日までの4日間は全6エリアでHANARART2012(はならぁと)を観ることができます!!

是非皆様、万障お繰り合わせの上、各エリアにご来場下さい!!
2012 こあ | コメント(0) | トラックバック(0)
みなさまこんにちは〜

さて、11回にわたって HANARART こ あ の内容を連載してきましたが、
今日は最後のキュレーター紹介となりました!

八木札の辻エリア、3人目のキュレーター、加藤 孝朗さんです!


こ あ 」キュレーター 加藤 孝朗(かとう たかあき)さん

加藤さんは、東京在住の音楽から落語等幅広く手がける多文化プロデューサーです。
豪州の高校に留学し帰国後、大学で西洋美術史を学び、その後有名プロデューサーのもとで音楽制作やマネージメントを手がけながら、アジアやアメリカ等海外でも幅広く活動。
現在は自ら立ちあげた会社で、クロスカルチャー・ブロデューサーとして、
ジャンルを越えた多種多様なアーティストのコラボレーションを全国で積極的に展開されています。

今回加藤さんは様々な分野で大活躍中の 5名のアーティストをキュレーションしつつ、ご自身も作家として参加。
“音”という概念をもう一度問い直す様な現代アート展を開催します。


会場:JR 畝傍駅 貴賓室
会期:11月1日(木)~11月11日(日)10:00~16:30
明治期には畝傍御陵や橿原神宮への最寄り駅で、皇室の参拝のため貴賓室が設けられました。
現在の駅舎は昭和15年のもので、橿原神宮と同じ台湾檜をつかった総白木作りが特徴です。
今上天皇のご成婚報告(昭和34年)に使用されて以来、皇室の使用はなくなり、旧国鉄の衰退もあって、
無人となった駅舎は昔日の繁栄の面影を残すのみとなりました。
IMG_7377.jpg


キュレーション・コンセプト
「うつろう、うつろい 2672」〜日々、四季、歴史を五感で感じる空間〜
初代神武天皇を祀る橿原神宮に皇族が参拝する為の貴賓室。
昭和15年(紀元 2600 年)の空間は、今は閉鎖され息を潜めています。
封印された部屋は、音で空気を揺らせば再び目覚め、五分で一日を、一時間で四季を巡ります。
見えない「時のうつろい」と、聴こえない「静寂」を、目で見て、耳で聴いて五感で「体験」する空間を描きます。静寂は音の中にあるという、アイロニック。2672が紐解く鍵。場を生かすライブイベントも多数開催します。

出展作家:chori、恒松 遙生、筆谷 亮也、波多野 敦子、トウヤマタケオ、加藤孝朗

chori
自ら詠んだ詩を、異空間へ誘うインスタレーションの一つの装置として機能させ、言葉が複雑に混ざりあうことにより生み出される一種の違和感を、調和として表現します。
会期中には即興の詩のパフォーマンスも行います。
023.jpg


恒松 遥生
電子音やフィールドレコーディングの手法も用いながら、既存の楽器の組み合わせでは表現できない音の再構築を
行う事によって、新たな音楽のあり方を提示します。
会期中には即興によるライブ演奏も行います。
tsunematsu.jpeg


筆谷 亮也
音の響きや展開に対し、寄りそう(=シンクロする)、離れる(=打ち消し合う)という2つの行為を軸に、
空間照明によって既存の時間軸を歪ませ、今がいつであるのかすら分からなくなる錯覚を表現します。
KISS-176.jpg



波多野 敦子
弦楽器の持つ生の響きの特性を生かしながらも、それを幾重にも重ねていく事によって生まれる美しさを表現すると同時に弦でしか鳴らす事の出来ない空間を目の前に出現させます。
会期中にはバイオリンによるライブも行います。
hatano.jpg


トウヤマタケオ
ピアノというオーソドックスで且つ馴染みのある楽器こそが、実は最も多才な身体的、精神的表現が可能な楽器であるという事を証明するかの如く、音像を重ねて、空間を染め上げます。
会期中には鍵盤楽器によるライブも行います。
takeotoyama.jpg




【関連イベント】
開会イベント 「密教声明伝供〜声明のお供え〜」
日時:2012年11月1日(木)12:00~
会場:JR畝傍駅貴賓室 *雨天決行
内容:高野山真言宗の僧侶達による真言密教の声明(幻想的な照明で類希なる声明を演出します)
「真理の源である大日如来様に真言密教の声明をお供えします。この展覧会を通じて五感から得られる感動と、誰もが心に持つ仏心に琴線に触れ、さらなる芸術振興を生み出す力が生まれることを祈願しお唱えいたします」
高野山真言宗 総本山金剛峯寺 亀位卓阿
定員:80名 *参加申し込み不要 先着順
お問い合わせ
contact@BYBO.jp


貴賓室イベント *雨天決行
内容:音の響きを感じる、ライブ、詩、話芸など 
料金:一般1500円/子供、シニア700円
定員:各50名

プログラム

・11月1日(木)18:00~「弦楽と詩のコラボレーション」
 波多野 敦子(バイオリン)、chori(詩人)、恒松 遙生(サウンド)

・11月2日(金)18:00~「浪曲と弦楽のコラボレーション」
 春野恵子(浪曲)、波多野 敦子(バイオリン)

・11月3日(土・祝)17:00~ 「ピアノと詩のコラボレーション」
トウヤマタケオ(ピアノ)、chori(詩人)、恒松 遙生(サウンド)

・11月4日(日)17:00~ 「That's all about 浪曲!」
 春野恵子(浪曲)、chori(詩人)、恒松 遙生(サウンド)

・11月6日(火)18:00~ 「落語と詩のコラボレーション」
 三枝亭二郎(落語)、chori(詩人)

・11月7日(水)18:00~ 「落語ではないニュースタイル落語!」
 三枝亭二郎(落語)、他

お問い合わせ
contact@BYBO.jp




どうです?スゴイでしょ!
実験的で超刺激的なイベントが連日連夜、JR畝傍駅貴賓室にお目見え。
こんなハイアートなステージがこんな身近な所でしかもこんな低価格で観れるなんて!!
見逃す手はありません。

“2672”が紐解く鍵とは?!

是非この機会に八木札の辻エリアに足をお運びください!

そして、もう1点お知らせです!
出展作家のchoriさんが、な、なんと、大河ドラマ「平清盛」に歌詠みの役で出演されます!
後白河法皇の50歳を御祝いする宴で歌を詠むシーンでご登場されます。

14日(日)の放送はもう過ぎてしまったのですが、明日土曜の再放送でぜひ、ご覧ください!!

大河ドラマ「平清盛」
第40回 「はかなき歌」
再放送:10月20日(土) NHK総合 午後1時05分~


是非この機会に八木札の辻エリアに足をお運びください!


以上、11回にわたって HANARART こ あ について紹介してきましたが、いかがでしたか?
かなりコアでディープでしょ!?

奈良県下6エリアの町家を舞台に開催されるHANARART 2012 、開幕までいよいよ10日を切りました。

今後もこの公式ブログでもう一つのアート展 HANARART も あ についての紹介を引き続きしていきます。
そして同時に、
ナカムラさんのはならぁとのエピソードや、
“ 町家がーる ”によるご案内もお届けして行きます!


どうぞお楽しみに!

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みなさまこんにちは〜

引き続き八木札の辻エリア、HANARART こ あ、2人目のキュレーターの紹介です。


こ あ」キュレーター 谷口和正(たにぐち かずまさ)さん!

谷口さんは、鉄を素材に文字をモチーフにした作品を制作されている京都府在住の彫刻家です。
武蔵野大学大学院修了後、制作の拠点を京都におき、主に東京、京都で活動されています。
過去には、京都のインディフェス「ボロフェスタ」、自主企画「LIVE@サンカクヤマ」の会場にオブジェを展示。
音楽シーンとの関わりも深いアーティストです。


谷口さんは今回キュレーターと作家を兼任されます。


会場:深瀬家
会期:11月1日(木)〜11月11日(日)
八木の町を南北に貫く古道「下ツ道」に東面する商家で木綿問屋を営んでおられました。
大正初期に改装されたもので、明治期までの厨子二階から脱却した本二階建てで、八木ではこれに倣った建物が続いて建てられるようになりました。
現在も使われている大戸口や、背の高い二階の黒漆喰の虫籠窓が外観の特徴で、江戸・明治・大正・昭和初期の伝統建築の街並のなかにあってひときわ八木らしさを醸しています。
IMG_7282.jpg



キュレーション・コンセプト

「日本文化のクロスロード」八木札の辻において、鉄の文字によるキューブ状の作品を街並に見立てて配置します。旧街道の面影と現代アートとのクロスロード(交流)を表現することで、歴史遺産の再認識に繋げます。

初めて訪れるのに、なぜか懐かしさを覚える町家の佇まい。深瀬家の土間に一歩足を踏み入 れると、時空をも超えて何かが繋がっていると感じる不思議。連綿と続く時の流れを感じながら、光の道をたどってください。


出展作家
谷口和正
「Iron moon」「moonnlight/shadow」
歌詞を引用し鉄の文字で形作った月(球体)シリーズ。
発光する球体が落とした影を、さらに鉄の立方体にトレースして溶断した、光と影(キューブ)シリーズ。
対となる連作を同時に展示することで、新たな意味を見出します。
1-taniguchi-8370.jpg


【関連イベント】
谷口和正ワークショップ「光の線をたどろう!トレースに挑戦」
日時:2012年11月3日(土・祝)14:00~16:00
会場:深瀬家
参加費:無料 (事前申し込み不要)
内容:ライトアップした作品の影を画用紙に写し取り、実際の制作行程を体験。
*30分毎に入替え、各回定員10名

お問い合わせ
romeo155@gmail.com
協賛:寺西化学 工業(株)


音楽イベント「テルミン・マトリョミンライブ」
日時:2012年11月10日(土)①14:00~ ②16:00~ *2回公演
会場:深瀬家
内容:世界最古の電子楽器テルミンとマトリョーシカ型テルミン “マトリョミン” による古くて新しい音色。
参加費:無料(事前申し込み不要)
お問い合わせ
romeo155@gmail.com

マトリョミン、気になりますね〜!
ワークショップと音楽イベント、どちらも参加無料となっております。
みなさま是非この機会に八木札の辻エリアへ足をお運びください!


次回は引き続き八木札の辻エリア、とうとう最後のキュレーター、加藤孝朗さんのご登場です!
どうぞお楽しみに!
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みなさまこんにちは〜!

寒くなってきたと感じていたら、昨日快晴で汗ばむ陽気、そして今日は冷たい雨が。
一雨毎に秋の気配が濃くなっていきますね〜


さて、HANARART こ あ、最後のエリア紹介は八木札の辻エリアです! 


八木札の辻エリアは、奈良県のほぼ中央の橿原市内、万葉集で有名な大和三山(香具山、畝傍山、耳成山)を結ぶ三角の中に位置するまちです。
大阪と伊勢街道を結ぶ日本最古の国道「横大路」と、藤原京の幹線道路で平城京の朱雀大路に連なる「下ツ道」の交差点「札の辻」がまちの中心となっています。
今も残る旅籠や町家が当時の面影を残します。
今回のみどころは改修したばかりの元旅籠と大正初期の豪商の名建築です。

その八木札の辻エリアでは、3名のキュレーターが参加し、3つの会場で現代アート展が開催されます!

一つ目の会場をキュレーションするのは、

こ あ」キュレーター 西田 隆彦(にしだ たかひこ)さん

奈良市在住の美術作家(洋画)でもある西田さん。
京都市立芸術大学 大学院を修了後、京都や奈良を拠点に活動されています。
現在は関西文化芸術学院に美術教員として勤務されています。


西田さんは、今回ご自身も含め、計6名の美術作家による展覧会を開催します!
3つのワークショップも予定されており、
出展作家と一般来場者との交流の機会が生まれる、
盛りだくさんな内容となっています!


会場:八木札の辻交流館
日時:2012年11月1日(木)~11月11日(日)10:00~16:30
橿原市指定文化財 登録名:東の平田家(旧旅籠)
今から1400年も前の飛鳥時代に開かれた古道である横大路(伊勢街道)と下ツ道(中街道)の交差点が「八木札の辻」です。
近世・江戸時代になると近郊の商業の中心地 となり、また伊勢参りや大峰山への参拝で大変賑わいました。
その様子は「西国十三名所図解」(嘉永6年(1853年))に当時の東の平田家(旧旅籠)と共に生き生きと描かれています。絵図の2階の街道筋に手すりが回されている旅籠の様相を改修した建物と見比べてください。
歴史的な建造物の景観が蘇りました。
また「東の平田家」に保存されていた古文書、「大阪浪速講 伊勢道中期 未定宿附」(江戸時代、大阪から伊勢にいたる旅籠にガイドブック)に「八木 木原屋(きわらや)嘉右衛門」として紹介されています。
建築時期を記した資料は見つかっていませんが、古文書、構造手法、鬼瓦の篦(へら)書(天保七申六月作)などから、18世紀後半から19世紀前半に建築され たと考えられます。
スクリーンショット(2012-10-16 17.13.19)


参加作家:赤松 加奈、木下 穂乃佳、久保田 純、森川 浩孝、高岡 暁、西田 隆彦、


キュレーションコンセプト

「アート×旅籠(はたご)~アートの宿っておもしろい!?~」
東西南北をつなぐ八木の歴史的な交差点にある町家。
昔は「旅籠」、今は「交流館」。姿や形に時の流れを感じてもらいたい。この町家はホワイトキューブの様な“ニュートラルさ”とは違う、別の“ニュートラルさ”を感じます。
6名の作家が、この空間を“ハイブリッド町家”として、どう対峙するかに注目!



赤松 加奈 「おかえりのまなざし」
動物の姿を通して人の本質を表現したい。最近、様々な種類や性格の動物達が共存する教室のような空間を作りたいと思い制作をしています。
今回初めての私の作品達が旅に出ました。
赤松作品1-2


木下 穂乃佳 「Purkinje」*ワークショップ有
私の記憶の、いちばんうつくしいところと時間です。あおい陽が世界をてらしてとてもきれいです。
絵を描くことは、そこへいつでも還り、旅にでられるということです。
スクリーンショット(2012-10-17 13.19.03)



久保田 純 *ワークショップ有
かつては旅人が立ち寄った「ハタゴ」。旅の途中の独特の非日常と日常が交錯する場所で、日常と非日常が融合した作品をおく。非日常は日常ととけあって、日々の暮らしを不思議に、おかしく、してくれるだろう。
kubota works2



森川 浩孝 *ワークショップ有
自然や大地をテーマに作品を制作。木材を使用して絵具を置いてゆく作業は、時に思わぬ発見がある。
日々自然と接しながら魂に響いて来るものを表現できればと思っている。旅籠でも新しい発見に期待したい。
作品3



高岡 暁
私は「生きているものの質感」をテーマに制作をしています。
今回は旅籠が使用されていた時の気配や温度が伝わるような作品を目指しています。
takaoka-work01.jpg



西田 隆彦 「たしかにそこにあった」*ワークショップ有
自在に形を変えて行く旅風景には、わけのわからないものもありつつ、作品中の様々な回廊や階段を縦横無尽にさまようように観てもらいたい。
スクリーンショット(2012-10-17 13.22.27)



【関連イベント】
森川 浩孝ワークショップ「ハタゴで缶バッジをつくろう」
日時:2012年11月3日(土・祝)10:30~16:00 *雨天決行
会場:八木札の辻交流館 
参加費:無料 (事前申し込み不要)
内容:色んな画材を使って缶バッジを制作。作品をバッジに封じ込め、旅籠で展示します。
定員:30名程度
お問い合わせ
t.nishida@kansaiarts.ac.jp


久保田 純ワークショップ 「ハタゴで陶ボタンをつくろう」
日時:2012年11月3日(土・祝)10:30~16:00 *雨天決行
会場:八木札の辻交流館
参加費:300円(送料分)要事前申し込み
内容:ボタンはつなぐもの。つなげるもの。つながるもの。陶でオリジナルのボタンをつくりましょう。
制作されたボタンは、乾燥を兼ねて展示、会期終了後、焼成して郵送します。
定員:30名程度
お問い合わせ
t.nishida@kansaiarts.ac.jp

木下 穂乃佳・西田 隆彦 ワークショップ「風にゆれるオブジェをつくろう」 
日時:2012年11月4日(日)14:00~16:00 *雨天決行
会場:八木札の辻交流館
参加費:無料 (事前申し込み不要)
内容:八木札の辻の地名にちなんで、一枚の“札”に好きな絵を描いてもらいます。
皆さんが描いた“札”をつなぎ合わせ、「風にゆれるオブジェ」として完成させます。
来場者の皆さんと作り上げた作品は会期中、旅籠で展示します。
定員:30名程度
お問い合わせ
t.nishida@kansaiarts.ac.jp

出展作家によるワークショップがたくさん!展覧会と併せて是非ご参加ください!

次回は引き続き八木札の辻エリア、2人目のキュレーター、谷口和正さんを紹介 します。
どうぞお楽しみにっ!



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